NIRVANA
作詞/曲 I-SA-RA
白く 舞い散る花 記憶をすべる 泉
芽吹く 春にすぎてく
キミは気高く 燃え
彷徨って (etarnal)
滑りおつ (distiny)
儚い 季節の 老いを知る
絶え間なく(etarnal)
続くという(distiny)
金色に染まる 眠りの地
毒に この身をあえぐ 輪廻の 陽炎は
絡む 葦の長きと
得られぬ 光は
清らかに(etarnal)
滑りおつ(distiny)
儚い 季節の 老いを知る
沈みゆく(deep)
砂の海(sea)
ひたす我が身に降りてくる
絶え間なく(etarnal)
続くという(distiny)
金色に染まる
眠りの地